株式会社要リビングの内装工事


柏市周辺で内装工事は当社へお任せください!

リビングを変えると、人生が変わる。
子育てが終わり、暮らしにゆとりが生まれた今、LDKをこれからの人生を楽しむ空間に変えてみませんか?

内装工事について

  • ■ 内装工事のポイント
    1. 「LDKを一体化する」という提案
    2. 家族みんなの「実家リビング」
    3. 孫との時間が増える「二世帯リフォーム」
    4. 暮らしの中心「プライベート・キッチンスタジオ」
    5. 「つかず離れず」が心地よい、夫婦二人の趣味の家
    6. ゆとりある団らんスタイル「大人3人が集うLDK」
  • ■ 「LDKを一体化する」という提案
    ご家族構成の変化によってリビングや和室をあまり使わなくなったり、家にいるときはほとんどダイニングにいる・・・なんてことはありませんか? 別々だったリビングとダイニングをつなげたり、和室を取り込んで、広々としたLDK空間にしてみてはいかがでしょうか。子供たちが家族を連れて遊びに来てもゆったりくつろげます。
    キッチンは、壁付きタイプから対面式にするとダイニングやリビングが見渡せてお料理が楽しくなります。調理やお片付けの最中もひとりぼっちにならず、みんなと会話を楽しみながら作業ができます。
  • ■ 家族みんなの「実家リビング」
    夏休みやお正月など普段は離れて暮らすご家族が実家に集まるとき、大勢でも気軽にパーティーができるような広々としたLDKはいかがでしょうか? 間仕切りをなくし、オープンキッチンと大きなダイニングテーブルを中心にみんなが食卓を囲めるスタイルに。
    小さなお孫さんなどがいらっしゃる場合には、ダイニングやキッチンから子供たちの様子が見えるリビング脇の勉強コーナーや、おもちゃを広げて遊んだり、遊び疲れたらそのままお昼寝をしたりと、小さなお子様に大活躍のタタミコーナーなどをプランに取り入れるのもおすすめです。
  • ■ 孫との時間が増える「二世帯リフォーム」
    最近は共働きの若いご夫婦が増えたため、同居・別居に関わらず、ご両親がお孫さんの面倒を見られるケースも多いようです。食事を準備をしたり、宿題をみたりとお孫さんの面倒を見るのは結構大わらわ・・・
    そこでお孫さんたちとの時間を楽しく過ごせるようなアイテムをリフォームに取り入れてはいかがでしょうか?
    ダイニングやキッチンからも子供たちの様子が見えるリビング脇の勉強コーナー、おもちゃを広げて遊んだり、遊び疲れたらそのままお昼寝をしたりと、小さなお子様には大活躍のタタミコーナーなど、多彩なプランニングも可能です。
  • ■ 暮らしの中心「プライベート・キッチンスタジオ」
    ご家族や友達に手作りのお料理やスイーツを振る舞うのが楽しみの一つだった奥様。
    「ホームパーティーや料理教室をやってみたい」という奥様の夢を最新のオープンキッチンで実現してみてはいかがでしょうか。
    使わなくなった和室を取り入れて広々としたリビングの中心に、思い切って大きなキッチンをレイアウト。
    大勢でキッチンを囲んでものびのび、複数の作業を同時に行うのもラクラクです。
  • ■ 「つかず離れず」が心地よい、夫婦二人の趣味の家
    子供が独立して夫婦ふたり暮らしになったのをきっかけにリフォームを検討される方は実に多いようです。
    生活のペースも趣味も違うけど、相手のこともちょっとは気になる・・・
    そんな大人のご夫婦にピッタリなのが”つかず離れず”の心地よさを取り入れたLDK。 テレビを見たり、お茶をしたりと、ダイニングでは夫婦一緒の時間を大切に、家事や趣味の時間は、それぞれの快適なスペースを作って過ごす。
    夫婦つかず離れずの距離感が大人夫婦のリラックスの秘訣ですね。
  • ■ ゆとりある団らんスタイル「大人3人が集うLDK」
    最近、「親+単身の子」という世帯が増えています。そんな”おとな3人暮らし”は、自室にこもらず、LDKで過ごす時間が多いもの。 そこで、おとな3人が同居している「今」の楽しく快適な暮らしを実現しながら、夫婦の将来の変化にも柔軟に対応できるLDK空間を提案します。
    ゆったりと過ごせるLDK、適切な収納計画がポイントです。


千葉県柏市の株式会社要リビングです。生活様式が急速に変化している時代でありますが、誰でも「暮らし」や「環境」 が大切なことは、昔も今も少しも変わらないことと思います。まさしく住宅においては「気持ちよく、くつろげる場所」「居心地の良い空間」が変わりゆく生活様式のなかでも変わらない価値と当社は考えております。
ここちいい住まいのリフォーム/増改築は、そんなお客様が本当に「大切なこと」を常に考え、対話の中から「カタチ」にかえていきたいと思います。そして どんなに時代様式が変わろうとも常に「大切な、ご自宅の歴史」に新たな一歩をつくりつづけてまいります。